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お祭り

学校が始まって一週間程経ちましたが、なかなか落ち着く暇がありません。
なんか最近家には寝に帰ってるだけのような…。
とまぁ、そんなこと言いつつもランキング巡回だけは欠かさないのですが。

「第三次ウソm@s」の開催が発表されましたね。
個人的には「ガン・スモーキー・ベイベー」やカマトロPのペルソナ×アイマスの続きが来ないか楽しみです。
そして、今まで皆勤賞の私も出来れば参加したいなと。今の状態だと参加できる気が全くしませんが。
ネタはあるんですけどねー。
最近沸々と再燃してきたユギマスとか、技術的には問題しか思いつきませんが「iM@X」の続きとか。
あと、架空戦記というかは微妙ですけど「愛増アンダーザブリッジ」とか配役だけできてますね。

…脳内で勝手に出来上がってるネタばかりだが大丈夫か?
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お祭り参加

「たるき亭営業日誌」はなかなか時間が取れず、滞ってしまっているのですが、雨の影響で時間ができたのでちょっと生存報告も兼ねてお祭りに参加してみました。



少し空いた時間でも作成できそうということで作ってみました。
お暇な時にでもご覧下さい。
ちょっと文字が潰れちゃってる感が否めませんが…。

どう考えてもこれ16行だろ、とかいうツッコミはなしですからね!

あれ…?

今学校から帰ってきて、ランキングを巡回してきました。
今日のランキングの動画はやはりこれが外せないでしょう。



かの有名な「団結」の2010バージョン。
「団結」といえば、それぞれの特徴をよく捉えた自己紹介の歌詞や完成度の高いPVの存在から広く知られる存在となり、多くのテンプレを生み出した存在です。
さてさて、その後継ともいえる一曲ともなれば、新規メンバーをどう加えてくるかも含めて期待が高まる曲だったのですが…

まぁ、正直に言うと現時点ではちょっと「う~ん」という感じでしょうか。

既存のメンバーの歌詞は変わらず。
まぁ、これは元々が素晴らしい出来なので、今更弄る必要もなかったでしょう。

貴音・響という新規加入メンバーの歌詞はなかなかよかったと思います。
特に響は「らしさ」が出ていたような気がします。
貴音は空白部分が気になるところですが。

亜美・真美についても既存の歌詞という訳にはいかないので新しい歌詞でしたが、これもよかったかと。
ブラジルを二人とも目的地に据える辺り、「ああ、いつもの双子だ」と安心できました。

律子も歌詞変更がありましたが、ある意味一番立ち位置の変わった律子にも必要なことでしょう。
これも簡潔に今の律子の立場や思いが纏められててよかったと思います。
最後の可愛らしい台詞には少し違和感を覚えましたが。
こういうのは言った後に「なんて言う訳ないでしょう!」みたいな感じで軽い否定をするのが個人的なイメージなので。

さて、問題はここから。
残りの歌詞変更があったのは雪歩と美希です。

雪歩は設定的には大きな立場変更はありませんが、声優変更というある意味それ以上の変化があったキャラなので、特に歌詞変更自体に異議はありません。
ただ、言い間違いとはいえ、「男の人が大好きです」はまずかったんじゃないかなと。
まぁ、収録した頃には今の状況は想定されてなかったとは思うんですが、この状況でのこの「雪歩らしからぬ発言」とも取れる一言が新しい火種になるとともに、声優変更後も雪歩を認めていたファンの人達が離れてしまうきっかけにならないか不安です。

そして、美希。
これは正直にぶっちゃけますとまさに「これはひどい」状態。
立ち位置も声優の変更もなく、年齢程度しか歌詞変更を行う必要はなかった筈なのに、まるで別物です。
まぁ、全く変更する理由がなかった訳ではないですし、「折角変更するなら」と前の歌詞を踏襲せずに新しい歌詞を作るというのは別に悪くはないと思います。
既存の歌詞の完成度は高かったと思いますが、それが最高とは限らない訳ですし。
ただ、その新しい歌詞の方向性は「間違った」と、そう思います。
そんな直接的な表現が「アイドルマスター」の「公式」に許されるのかと。
まぁ、美希といえばπタッチコミュが有名ですし、今更云々言うのもおかしな話といえばおかしな話なんですが。

…うん、感情的過ぎますかね。
なんだかんだで溜まってた不満が表出したのか、動画のコメの雰囲気に影響を受けたのか、単に私が潔癖症なのか。

ともあれ、私の「団結2010」への最初の感想はこんな感じです。
時間が経てばこの感想も変わるのかなぁ。

9/18

久々にバイトが早く終わり、ゆっくりパソコンに触れています。
折角の時間なので七品目の製作を進めなければと思っていたのですが、アイマス界隈はそれどころではないようで。

アイマス2の新しい情報が色々開示されたようです。
色々と情報がありましたが、やはり反響が大きかったのはこの二つでしょうか。

●961プロのユニットとして『ジュピター』という男性ユニットの登場。
●『竜宮小町』及びそのプロデューサーである律子のプロデュース不可。

まぁ、情報が情報なだけに感じることは多々あったものの、そのまま独りよがりに感情的になるのも宜しくないので、公式の見解として石原Dのインタビューを読んできました。
その上での私的な感想としては…

●『ジュピター』について。
正直なところ、ありだと思います。
というのも、『ジュピター』は『敵』としてデザインされたキャラなのだそうです。
私自身は体験したことはないのですが、アケマスにおけるオンライン対戦による『燃え』。
これを失わせない為の明確な『争う相手』として『ジュピター』は存在するようです。
これならば私的に納得はいきます。

『無印』において『争う相手』はシルエット、若しくは名前だけのNPCでした。
『L4U』でははっきりとした『争う相手』は存在しません。
『SP』においては961プロという『争う相手』を得ますが、実際戦うアイドル達は『敵』というよりは『ライバル』といった感じで、最後は『仲間』となります。
『敵』という立ち位置にいたのは、結局間接的な接触しか持てない黒井社長だけだったのではないでしょうか。
『DS』に至っては戦う相手はかつてプロデュースしたアイドル達です。『敵』という認識を持つのは難しいでしょう。
なるほど、それならばゲームのアイマスにアケマスのような『燃え』を求めるのが難しいというのはわからない話でもありません。

故の『961プロ』からの『男性ユニット』である『ジュピター』が『敵』。
石原Dの言う通り、男性アイドルなら女性アイドルが相手よりも戦意を持ちやすいでしょう。
そういう意図の下なら、『あり』だとそう私は思います。

…有名声優さんを起用していないのも『アイマス』らしいかなと地味に気に入っていたり。

●『竜宮小町』及び律子のプロデュース不可について。
正直に言いますと、石原Dのインタビューを読んでその意図を把握したその上でもかなりの痛手です。
といっても、これはどんな意図があろうと、それが如何に納得できる理論に基づいていようとも、どうしようもなかったと思います。
これは私の『アイマス』に対する根本的な姿勢によるものですから。

『アイマス』に限らず、私は『オールスター』というものが大好きです。
だから、大乱闘は一時期馬鹿みたいにプレイしてましたし、『TOW3』の発売を首を長くして待っている訳です。
「im@sオールスター」タグがついている動画を見る時には自然と期待が高まり、テンションが上がります。
ロボットの『オールスター』とアイマスの『オールスター』を併せ持つバニングPの『ICE』が大好きなのもその辺りが理由の一つだったり。

ところが、その一方で何か一つでも欠けてしまっていると急に冷める面があります。
『ファイヤーエムブレム』で仲間にしなくてもいいキャラを仲間にする為に何度も同じ面を繰り返して先に進めなくなって止めてしまうとか、
『ルビー』で今までのポケモンが全部は出てこないことを知った時に暫くプレイしなくなったとか。

勿論、それだけが決め手ではないですし、常に『オールスター』とはいかないのもわかっているので、そこは色々な適応の仕方が自分なりにあります。
『オールスター』の範囲を緩めてみるとか、『オールスター』が駄目なら逆に『一人』をテーマにしている動画を観たりとか。

でも、駄目です。
この件に関して、私は対応ができません。
どう範囲を緩めても『アイマス』の『オールスター』からあずささん・亜美・伊織・律子を外すことは不可能です。
その一方で、『一人』に絞ることもできません。
彼女達の誰かを見ようとしても、私の視点はどうしても『竜宮小町』と『その他のプロデュースできるメンバー』に大別する視点から脱却することができません。
つまりは、私の『アイマス』の楽しみ方から外れてしまっている訳です。

本当に偏屈で無駄に損をする、人によっては訳のわからない小さな拘りだとは思うのですが、これが私の根っこの部分で、変えようのない部分です。

でも、『アイマス』の世界から離れるようなことをしようとは考えていません。
私は『アイマス』の世界の、特に『ニコマス』に生息する人間です。
ならば。
ゲームで『オールスター』として、若しくは『一人』のアイドルとして触れる事ができなくとも。
私には『オールスター』として、若しくは『一人』のアイドルとしての彼女達に触れる事ができる、
触れさせてもらえる『ニコマス』という場があります。
有力Pが離れ、今回の件から否定的な意見が増え、『アイマス』が御三家から外れることがあっても、
『ないものは作る』とまで言われた『ニコマス』がそう簡単になくなることはないんじゃないかな、とそう思っています。

というと、なんだか「公式はいらない」と言っているみたいですが、そんなことはありません。
公式から楽しみを受け取り、そこからまた私達が別のものを作る。
それを受けた公式がまた…という風なお互いの間を行き来しながらも広がっていく、高まっていく螺旋がこれからも描けるんじゃないかなと、そう私は思うのです。

夏休み終了

今日で夏休みが終了しました。
やっぱり終わってみると寂しいと思うと同時に、朝早く部活に行かなくてもよくなるのかと安心する奇妙な気持ちです。

とまぁ、それは置いといて。
今日遊戯王wikiを訪ねるとEXTRA PACKの情報が更新されてました。
ユギマスでは見かける機会がありましたが、《スワローズ・ネスト》が日本語化されるみたいですね。
BFが猛威を振るう環境でこの鳥獣族強化がどんな流れを作るのか、楽しみでもあり怖くもあります。

それともう1枚。
《ブラッドストーム》というのも日本語化されるそうですね。
闇属性で鳥獣族。アタッカーラインの攻撃力を持ち、魔法・罠破壊効果もあり。
何コレ、うちの千早にぴったりじゃないっ…!
こんなの日本語化されると「TheDuelistM@ster」の続編が作りたくなっちゃいます。

連載二つ抱えるなんて器用な真似はできないので、作るとしても「たるき亭営業日誌」が一段落ついてからですけど。

帰ってきました

ただいまですー。

とりあえず、不在中に変わったランキングを巡回中してきました。
動画作成は明日からでも再開できそうです。

外出

明日からまた部活絡みで遠出することになります。

まぁ、最近は更新が滞りがちなんですが、とりあえず13日までは更新できないかと思われます。
ご了承下さい。

いきなり

塾の講師になるにはテストを受けなければいけないそうです。
中学受験レベルと言われましたが、中学受験レベルの国語って何処まで…?

今日は台風の影響で部活がなくなり、時間ができました。
なので、「たるき亭営業日誌」の作成に費やしました。
そのおかげで、とりあえず普段のアイドルとオヤジのやり取りまでは完成しました。
うまくすれば思っていたよりも早く次をお届けできるかもしれません。

掛け持ち

後輩にバイトの紹介を受け、人手が足りなくて困っているとのことだったので、つい国語の塾講師を引き受けることにしてしまいました。
これから更に忙しくなるのか…orz
いい経験にはなると思うんですけどね。
まぁ、若い頃の苦労は買ってでもしろと言いますし、頑張ってみましょうか。

次のステップへ

最近、バイトの担当が洗い場から鍋場へと移りつつあります。

洗い場というのは体力さえあればとりあえずはできる仕事ですから、それから調理へ担当が移りつつあるのは少しずつ慣れてきた結果なのかなと一人満足しています。
とはいえ、まだまだ手際の悪さは否めないので、精進せねば。

さて、これからのメニューに鍋を挟む余裕はあるのかなぁ?
一人を除いて大体のメニューはもう決まってるんですけどね。
プロフィール

ニゴリP

Author:ニゴリP
細々とニコ動で活動しています。
ジャンルは遊戯王の架空戦記とノベマスです。
他にもお祭り参加作品がいくつか。
リンクのお願いはできないチキン野郎なので、もし「ティンときた」方がいらっしゃったらどんどん声かけてやって下さい。
アドレス出すことにしました。side_in_big◆yahoo.co.jpへ何かありましたらご連絡下さい。◆は@に変換お願いします。スカイプのIDなんかもこちらで。
ツイッター始めました!→nigoriP

作ってきた作品はこちら。




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